タイトル通り、うーんと責任とか諸々のレベルがひとつ上がるようです。

今までずっと…考えても見なかった場所だけれど、
どうやらいつの間にか、準備はできていたようです。
怯む気持ちがどこかに無いかと言えば、もちろん少しはある、んですが。
それよりも、ワクワクする気持ちが大きい
よ〜〜っく考えてみれば、周りがすべてその方向へ向かって動いていたんだな、と
納得してしまうような見事な整い方だったり。(遠い目)
……やるっきゃないですね。暴れますよ!!(笑)

っていうか、私が関わると必ず“前代未聞”が着いて回りますからね……(苦笑)

まあ、そんな訳で。現在、分刻みの戦いの連続で(汗)
「どうか役目を全うできますように」と祈りながら、すり抜けるようにして
日々を生きております♪

小説、はいつアップできるか……見通しは立ってませんが
必ず続きは書きますので、気長にお付き合いのほどをm(__)mm(__)m

小説検索サイト様に登録している自分の小説には全部R-18マークをつけている。

だからと言って、セクシャルな表現がすごいとか多いとか、じゃないんですよねー。

ウチの小説って基本的に「恋しちゃってルンルン♪(どっかで聞いた台詞だな。苦笑)」とかいうストレートな恋愛モノで割り切れない話だったりするんで……「恋に恋する」年代の皆さんはお断りせざるを得ない。っていうのが正直な気持ち。
って言うか、本当は「既婚者限定サイト」とかにしたいくらいなんだけど…(爆笑)

特に、マプチ(『Ma petit douceur』)なんか今のところは、キスどまりっていう健全路線。
まだまだ全年齢オッケーみたいな展開しかないので、
大人な場面を期待されて読まれると「あれれ?」って感じ?
だけどこれから先も、この二人の間ではあまり…大人表現っていうの?
えっちな場面とか出てこないんですよね。。
あ、いや。何が言いたいかって言うと、恐らく全年齢でも良さそうなマプチにR18マークをつけているのは何故かってことをちょっと言い訳したくなった……らしい。(らしいって)
要するにこれから二人の間に起こることは、18歳以下の人たちには理解不能だろうな……ってことなんです。
この続編(ていうか、もともとあっちが本編で、こっちが番外編みたいな位置だったんだけど)をご存知の方は、わかっていらっしゃるはずなんだけど、デッドエンド、だしね。
れっくすれす、とかも絡んでくるし……

ってことを、何で今語ってるんだろう??

――よくわかりませんが。



ちょっと呟いてみたかっただけです。(爆)

そんなこんなで、次の更新はマプチかもしれない。(笑)


ほんとに、何度も何度も書き直してます。

ありふれた、「別れ」なんだけど。でも、特別な、「別れ」なんです。

私にとっても。
麗華にとっても。


このシリーズの本編は、本当に単なる“ノリ”で書き始めたんですが
思いのほか重い内容になってきていて…自分でびっくり。
『優しい声〜』や『Rosy Thorn』のように、書きたいテーマが最初から明確にあったわけではなかったんですけどねぇ。(苦笑)
なんだか一番愛おしい…キャラになってます。(<麗華さん)
とか言いつつ…これからまだどんどん可哀相な目にあう予定なのですけど……(ぢつはS?<自分)

で。
シリーズの最後は、本編以上の激甘で終われたらなぁ……という野望が。(笑)
基本的に、甘いのって苦手なので(読むのは好きなんですよ!でも書けない…)
まだまだ修行が必要そうですが(汗) 
がんばりますので、どうか最後まで応援して下さると嬉しいです!


ピアノの本番、何とか無事に潜り抜けました★

課題はもちろんいろいろあるけど、年末に演った時より
少しでも成長した演奏ができたのが何よりもうれしい管理人です。

前回は、とにかく余裕がなくて……合わせるのに精一杯だったけど
今回は聴いてくださる方たちに“伝える”ということをテーマに頑張りました。
練習時間はやっぱりあまり取れなかったけど(苦笑)

少し前に読んだある有名なヴァイオリニストの方の雑誌記事に、
“聴衆に伝わるのは生身の自分の、その日の本当の感情”だというようなことが書いてあって
(この方は大学でも教鞭をとられているので、曲ごとに異なる感情を強く表現しながら演奏した時に、聴衆に本当にそういう感情が伝わるのかどうかを学生を使って実験したそうですが、その結果、曲にこめた感情よりも、その日のご本人の状態が強く相手に伝わっていることがわかったそうです)、
それなら私も、ありのままの自分で勝負しよう、と腹をくくったんですよね。
そうしたら、不思議と…落ち着いて演奏できるようになりました。(あはは)
技術的にはぜんぜん高度な曲じゃないんですよ、もちろん。
……でもやっぱり、プロの方の伴奏ということで変な緊張があったみたいです。


ヴィオラの方は、リハの一回目で私の違いに気づいてくださって
ほめてくださいました♪(やった)

本番はやっぱりとても緊張したけど、二人の息がぴったり合って(あちらが合わせて下さってたんだと思いますが。苦笑)

「あ〜音楽だなぁ〜〜」と……幸せな気分でした。


いつか……がっくんのStoryという曲、誰かと一緒に演奏したいなぁ〜〜
Jobのゆうくんと一緒にできたら 絶対泣くな……(夢見すぎ


な、なんとか……

「The last...?」の第34話をアップしました!!!

いっや〜〜〜 いちゃいちゃするレイあんどディー…この程度の内容だというのに

思えばずいぶんと更新してませんでしたね……(汗)

久しぶりの更新がこんなぬるい展開で、本当に申し訳ありませんm(__)m

うう……な、殴らないで〜〜〜っ!!!(必死)


次はもうちょっと早くしたい決意希望です……