2007.07.18 予定通り?
個人的に、身内を含めていろいろとハプニングの連続の日々ですが……(苦笑)

何とか第8話の更新できました〜〜

前の区切りでは9話にあった部分を加えてみましたが、それほど文章の量は増えてないみたい。本当に遅筆ですみませんっm(__)m

それで、9話をあげる前にお約束通り、The last...?の21話にいきますね。これ、早くあげちゃわないと……って思うんで。すでにお話の流れは出来てるし、書くほうも半分くらいできてますから、それほどお待たせしないで済むのじゃないかと(希望的観測)

意外(?)と好スタート(?)のマプチ(笑)ですが、この連載がおわたったら、続編、というか、いつもの私のパターンで、元々はそっちが先だったんですけど〜〜、な(笑) 『もっと傍に来て』を改訂しつつあげていく予定です。

この『もっと傍に〜』を下ろしてから、実は「読み返したかったのに!」と仰ってくださったお客様が何人かいらして。私としては、嬉しい誤算です。わざわざコメントくださった皆様、ありがとうございました!!できるだけ早くあげられるように頑張りますので、もう少々お待ちくださいませ。


本当にここまでは(笑)順調にリライトが進んでます〜〜

――ということで。

『Ma petit douceur』第7話あげました。

次の話は、ちょっと区切りを変えるかも。

あと……実は今、拍手のSSSであがってるのをどう扱おうか思案中です。

本編の中に組み込んでしまう方がいいか、あのままのレイアウトを活かして隠しページにしてみるのもいいかな、とか……やっぱり番外編としてアップするのが妥当か、とか。まぁ、いろいろ考えるんですけど。
でも、そうすると、今の拍手SSを変えなくちゃいけないし……すぐには用意できないし……(悩)



ま。もうちょっと試行錯誤してみますね。


次の更新は恐らく第8話。

そしたらいよいよ『The last...?』です。




……私の記憶が確かなら。

Rosy Thornの続きがあまりにやるせなくって……ギャグのつもりで書き始めたのが貴史&麗華のカップルで。今回、この二人の続きに窮した私が手をつけたのが『Ma petie douceur』ということらしい。(苦笑)

いや〜今回は(Rosy Thornと違って)『The last...?』はちゃんと一応の区切りまであげられると思うんですけどね。

いやだなぁ〜〜 似たようなパターンだよ〜〜



ついでに生活も、ちょっと落ち込んでるときのパターンを踏襲している。

とはいいつつも、今回は、多少前に進んでるところが今までとは違うところ、かな。

抱えているものが多いと、ひとりで立ち止まって入られないのよね。
自分ひとりで落ち込んでるならいいけど、他の人たちも巻き添えにしてしまうのは極力避けたいから。

ま……ちょっと諸先輩には迷惑掛けてるけどー。
たまには甘えさせてもらいましょうって、ちょっと開き直りすぎかな〜〜


ネタがないわけではないのだけど〜〜〜(悩)
と思ったら、いいものがありました。

たんぽぽの種さんのところにある、占いです。


★あなたの持って生まれた色 NILE BLUE

★あなたの持って生まれたもの
 
観音様のような、超然とした、温和な顔立ちで、ものごしもおっとりとしているので上品。
また、まじめで几帳面で勉強家なので、他人からは良い印象をもたれやすい。ただし、見かけとはうらはらに気性はガンコで、思いこみも激しく、負けず嫌いな人が多い。有能で、また、まじめに一つのことをこつこつとこなしてゆけるタチなので、仕事はできるが、思うように評価されたり、感識されないと、ふくれてすねてしまったりすることがある。
どちらかというと融通もきかない方なので、怠け者の人達にとっては煙たがられる存在になってしまいがち。自分にも厳しいが、他人にも厳しいので、役人などには最適だろう。また、思いこみの激しさを上手に生かして、技術的な仕事やアーティストなどでも有利だろう。人に認めてもらいたいという気持ちが大変つよいので精力的に自分をアピールできることも大変トクである。働き者なので生涯金銭的には恵まれるだろう。数字にも強い。
また、ハプニングなどが起こっても顔には出さず、黙々と処理してゆくので、冷たい人、と誤解されてしまうことも多い。とにかく有能な女史型のタイプの人が多いのである。ただし、人によってはプライドや思いこみの激しさを悪いパターンで出してしまう人もいる。例えば、見栄っぱりで、自分が認められないと他人と意味なく張り合ったり、主人の出世が遅いと文句を言ったりするような人、また主人が偉くなったらなったで、その権力をカサにきていばりちらすような人もいる。注意してほしい。他人と争わず、文句をいわず、淡々と自分の世界の仕事をこなしてゆくような人はカンタンに評価されてゆくだろう。
又、評価がすぐに利益にむすびつくケースが多いので金運は強い。出しゃばったりするよりは上手についていく相手や、つきあう人を選んでうまく活用していく方法を見つけると得。
本心ではないのにクールで冷たく見られがちなことにも注意してほしい。


んん〜〜結構当たってるかも。。
嫌な奴にならないように、気をつけなくちゃな。(苦笑)



ところで今、『Ma petit douceur』の改訂・更新と、『The last...?』を同時進行中です♪

マプチ〜はもちろん流れはそのままです、けど……もうちょっと(だいぶ)読みやすくなるはずです……っていうか、このままだと文の流れがとっちらかっていて読みにくい!!

――かなり勢いでだぁ〜〜〜っと短時間で書いちゃったので、そういう元気よさは一番で、軽いノリで読める雰囲気は嫌いじゃないんですけどねー。しかも!! 改訂しながら気づいたんですけど、主人公のフルネーム、考えてなかった!!!! ひょぇ〜〜〜〜

ほら、真澄って、『もっと傍に来て』の主人公だから、今の名前は旧姓になるはずなんだけど……か、考えてませんでした……(阿呆)

ついでに言うと、和真の設定もけっこう謎だらけ……orz

前途多難を予感しつつも、連休中にはお披露目できることを目標に地道に頑張ります。

す、すいません〜〜まんまなタイトル再び…(苦笑)

20話、あれでも一応区切りはよかったと思ったんですが、次の展開を考えると、もうちょっと先できった方がよかったので追加させていただきました。m(__)mm(__)m

じりじりと、黒〜い貴史が全貌を現す……はず。(黒笑)

う〜ん……それにしても、予定より随分長くなってるなぁ〜〜

終わりそうで終わらない!でも、たぶん、次で一旦終わる、というか

とうとう一回目の別れの場面になります。。




で、ちょっとネタバレ?すると、次の始まりは、最初の再会――つまりは4年後、新入社員・貴史と、職場でアイドル(!?)となった麗華のお話となる予定です♪

それから、番外編のさらに番外編?? 空白の4年間でいかにして麗華が変身を遂げたかについてのお話も……(笑)

それにしても。
そろそろ他のお話も先に進まないと、ですねぇ〜〜〜orz



す、すみません…まんまなタイトルで。(汗)

気がついたら、半月以上、更新止まってましたね……申し訳ないです。(反省)

しかも、短いし〜〜

いや、本当は、もっといろいろ書いていたんですけど

最終的にあんな感じになりました。


えええっと……ちょっとそふとSMちっくな展開……ですが、大丈夫でしょうか??

小心者なので、皆さんの反応が怖……いんですけど。(汗)

最後のところでやっと天然ボケ麗華も気づいたように、この貴史、けっこうブラックはいってます

んでもって、若気の至りで、さらにひどい奴、になってしまう可能性大です。(いや、すでに結構ひどい奴になっているかもしれませんが…)



相変わらずプライベートは忙しいのですが、少しは早く先に進めるように頑張りたいと思います!