あの……拍手御礼、『もっと傍に来て』にしたのは良いんですが。

これってつまり、マプチの先ってことで……いわゆるネタバレ満載になっちゃうんですよね。(冷汗)

今頃気づいた……orz(阿呆)

――ということで。

とにかく今の連載を終了させるべくがんばります!!

ええ。ほんとに。

お尻に火がついてますからね……

きっと「いい加減終わんなさい!」という読者さま天からのお達しでしょう。(苦笑)


うん……とですね。

話の展開的にわかるかと思うんですが、今はディーとレイカの別れに向かって筆を進めています。ある意味、貴史との別れよりも切ない、かもしれません。

この辛さをどうしたら自分のつたない文章で伝えられるのか。
どうやって乗り越えて次のステップに行くのか。

む、難しいです〜〜(涙)


――まぁ、これを乗り越えたと思ったら〜〜(本編を皆さんお読みなのでわかっているかと思いますけど)次にもっと酷い目にあってしまう、というのがわかっているのが何とも……(辛)

最終的には激甘&ハッピーエンドのつもり(?)なんですけどっ!(力説)



と思っても、書くのは自分なんですが。(笑)

「The last...?」の続きの断片が見えてるんですけど……なんか、「ええ〜〜っ!?」という展開で、これをこのまま書いていいのかどうか。
うう〜ん。いぇ、あの、別にエ○がすごいとかじゃないんですけどね。
登場人物が増えてしまうぅ〜〜

あんまり複雑な話は書けないのに……(涙)

あと、清水くんが「俺にも話させろ!」と乱入してきているんですが。
ど、どうしよう??

拍手にするか、企画用にでもとっておくか……ううむ。
まぁ、どちらにしても、私が書かなくちゃならないって言うことに変わりはないんだけど。(苦笑)

そう言えば確か、ドラえもんの道具で、「考えたことをそのまま自動的に書いてくれるペン」とかなかったかなぁ〜?


2007.11.03 どきどき。
と、とりあえず……注意書きもしてありますし、今のところ特にお叱りを受けることもなく皆さんに読んででいただいている様子。

ちょっとほっとしました。(笑)

まぁ、ソフト(のつもり)だし〜〜 
それよりかきっと麗香の幼児期の体験のほうがよほど問題あり……?

基本的にディーの方は愛があるわけだし、麗香も彼女なりにディーを慕っているようなので……

ただ、もともと麗香はレズというわけでもなく、バイというわけでもない(まぁ、行為が成立しているあたり、バイ傾向があると言えないこともないんでしょうけど)ので、そこのところで違和感を感じられる方もいらっしゃるかな〜と心配しましたが。(苦笑)

あともうちょっと、このディーとのエピソードは続きます。


ん〜〜〜 感覚的なものをどうやって読んで下さる方に伝えるのか。

む、むずかしいですねー

や。いつも、そうなんですが……なんかねぇ、麗華オンリーの視点で書いてると……彼女の口調なんで(汗)、読み返すと淡々としすぎて寒い。んですよー

いちおーエロな場面なのに(しくしく)

悲しくて辛い別れの場面なのにぃ〜〜(号泣)


し、精進します……